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愛する千葉ロッテマリーンズへ 好き勝手に言わせていただきました。
★新外国人2006年12月15日
他球団が次々と新外国人選手の獲得を発表する中
千葉ロッテマリーンズは今年 戦力外を通告した外国人選手が多いのに
入団が決まったのは台湾の左腕・呉 偲佑投手だけ。
元々キャンプ直前に発表する事が多く 今オフも同じパターンになりそうで
年内は変化が無いでしょうから 今シーズンの言いたい放題を終了しちゃいます。
★新入団選手発表会2006年12月14日
ファンの前でドラフトを経て千葉ロッテマリーンズに入団した選手を
お披露目するようになって今年で2年目。その会が本日盛大に行われました☆
グラウンドでは緊張しなくても 人前での挨拶は緊張してしまう選手もいたでしょうが、
プロとしての第一歩を踏み出した事を実感したでしょう。今後の活躍を期待してます。
発表会に先立ち マリスタの施設も見学されたようですが、
一番楽しく元気だったのが大嶺君のお祖父ちゃんだったのには笑えました。
★トレード2006年11月22日
今年 右の代打の切り札的存在の活躍をした辻 俊哉捕手がオリックスへ
トレードされてしまいました。残念ですが、新天地での活躍を程々に期待してます。
代わりにロッテのユニフォームを着るのが地元・千葉県出身の早川 大輔外野手。
高校生ドラフトで指名した佐藤外野手。大社ドラフトで指名した神戸、角中外野手。
今回の早川外野手。全て右投げ左打ちだけど…。ちょっと極端では?
井上、諸積、喜多、寺本と左打ちの外野手がユニフォームを脱いだんですけどね(汗)
極端と言えば 野手に比べ投手が多く 日本人投手だけで35人もいます(^^ゞ
★大・社ドラフト2006年11月21日
今年のドラフトでは千葉ロッテを希望球団に挙げる投手が2人も現れたのですが、
ウェーバー順には逆らえず 残念ながら他球団に指名されてしまいました。
しかし本日6人の選手を指名し 先日の高校生ドラフトでの3人を含めると
今年のドラフトでは9人の指名です(*_*) いつ以来の大量指名か?
ドラフトページをチェックしたら なんと1971年以来の大量指名でした☆
ドラフト指名は6人までで 他はドラフト外で入団する時代もありましたが、驚きです。
中継ぎの即戦力として期待が持てる投手を4人も指名したから
1〜2人は即一軍で活躍される事を期待してます。
↓のFAによるプロテクト問題は心配しないで済みそうです。
★FA2006年11月 5日
日本シリーズが終わると 関心はFAを取得した選手が権利を行使して
チームを移籍するかどうかに移りますが、
去年までFA宣言した選手の獲得に消極的だった千葉ロッテマリーンズに
今年は異変が起きるかも!?(笑) まだ獲得できる保証もないのに 獲得した場合
その選手が在籍してたチームから人的補償を求められるケースの事を心配してます。
絶対 譲渡できない選手として28人はプロテクトできますが、
28人を考えてみると1年目の柳田、林、末永、古谷、根元、川ア。
2年目の久保、大松、竹原、青松、木興は常識的に外せないでしょうし
他に投手で小林(宏)、小林(雅)、渡辺(俊)、清水、小野、薮田、藤田、成瀬、内、神田。
野手で里崎、橋本、福浦、西岡、今江、青野、大塚をキープする感じかな。
本来は 細谷、相原、手嶌も含めるべきでしょうが、枠が足りないです(汗)
★日本一2006年10月26日
今年の日本シリーズは日本ハムと中日で行われてましたが、
1戦目を落とした日本ハムがその後4連勝で日本一の座に就きました。
これでパシフィックリーグが4連続で日本チャンピオンになったけど…
4年間全て別のチームですから 時代はパシフィックリーグかな?
来年も厳しい闘いになるでしょうが、、、
最後に笑うのは千葉ロッテマリーンズになるでしょうね♪
★高校生ドラフト2006年 9月25日
チームを去る選手がいれば 来る選手もいますが、
今日の高校生を対象としたドラフト会議で3選手の入団交渉権をゲットしました。
去年に続き 隠密行動をとり 事前に情報があまり漏れてきませんでしたが、
鷹も獲得に名乗りを挙げていた大嶺 祐太投手の交渉権獲得に成功した
1位指名の時以外にサプライズは起きず 噂されてた通りの指名で終わりました。
鷹の報復により(?) 4位で指名予定だった福田 秀平内野手を鷹が外れ1位で
指名したのには正直驚きましたが、冷静さを欠いたのかな?
交渉権は競争なのでなかなか思い通りにならないため
その福田君と会澤 翼捕手の交渉権は手に入れられませんでしたが、
上位は予定通りの指名ができ まずまずのドラフトになり ホッとしてます☆
★さらば背番号02006年 9月24日
本日 今年公式戦最後の主催ゲームが満員の千葉マリンスタジアムで行われ
試合終了後には 13年間チームのために活躍され 今年限りで現役を退かれる
諸積 兼司外野手の引退セレモニーも盛大に行われました。
ムードメーカーとしてチームに貢献してくれてありがとうございましたm(__)m
★連覇V22006年 9月22日
今シーズン一軍は残念ながら 優勝は交流戦の連覇だけで終わってしまったが、
ファームでは去年に続き イースタンリーグの王者の座に輝いてくれました。
古賀二軍監督曰く 去年に比べ投手力が劣ったようですが、
ルーキー根元の加入で早坂や代田とともに機動力野球ができ 満足されてました。
成瀬や青野、大松らを一軍に定着させながらの連覇はお見事です!
ぜひ9月30日に行われるファーム日本選手権でも勝ってほしいです!!!
★シーズン終盤2006年 9月16日
毎年9月になると 優勝を争っているチームと優勝を諦めたチームの闘いは
実力の差以外に勝利への執着心の差も現れ 一方的な試合になる事が多いです。
今日も千葉ロッテマリーンズは大差で敗れましたが、今日の試合で
同じように優勝のチャンスがすでに消えているオリックスや楽天は
上位チーム相手に勝ったり 引き分けたりと試合を捨ててない姿は ご立派です!
★200セーブ2006年 8月18日
本日の試合で小林雅英投手が通算200セーブを達成しました。
日本プロ野球界では高津臣吾(263S)、佐々木主浩(252S)に次ぐ3人目で
実働年数では最短の8人目の快挙です。おめでとうございます♪
次は名球会入りの条件250セーブを達成し
歴代トップの記録を樹立してもらいたいです!!!
★オールスター2006年 7月 4日
今年もまもなくオールスターが開催される時期が近づいてきました。
今年はパシフィックリーグの監督をボビーバレンタインが務めるだけに
楽しみは例年以上ですが、昨日ファン投票で選出された里崎と今江の2選手に
今日の監督推薦で小林(雅)、福浦、西岡の3選手の出場が決まり 今年は5人です。
最近は野手より投手が選ばれる事が多かったけど 久しぶりに打者が増えました☆
★燃え尽き症候群2006年 7月 2日
今年も交流戦を制し 見事連覇を果たしたものの。。。
再びエアポケット状態です(>_<) 今年も燃え尽き症候群が現れるとは思ってましたが、
交流戦が明けてからの7試合で まだ一つしか勝ってません。
ソロソロ次なる新たな闘いに目を向けましょう!
★単独優勝2006年 6月21日
昨日 今シーズンの交流戦の全日程が終了し 昨年の第1回交流戦に続き
千葉ロッテマリーンズが連覇を達成しました! もしかして黄金期突入かな♪
終盤 トップ争いを繰り広げていたヤクルトとの3連戦で2連敗してしまったけど
最後に1つ勝ったのが大きく 今年初のタイトルゲットです。
リーグ制覇は6球団で争うけど 交流戦は12球団で争うのでV2はスゴい事です☆
★連覇へ2006年 6月15日
今年の交流戦は混成軍の主砲が本塁打を打ったのに。。。
ランナーが3塁ベースを踏まずにホームインしたため 幻の本塁打になる珍事が
見れたけど あと4試合を残すだけになり 今年もただいま首位です!
明日から2位ヤクルトとの直接対決ですが、去年優勝を決めた神宮で行われるのも
縁起が良いことですね☆ ぜひ連覇しちゃいましょう!
尚 3塁ベースを踏まなかった選手は可哀想なので名前は伏せておきます(笑)
★降雨コールド2006年 5月24日
交流戦は期間内に全ての日程を消化させるため 去年同様 多少の雨では中止に
しませんが、今日の試合は最悪でした★ 激しい雨と雷が鳴る中 小降りになるのを待ち
試合開始時間を30分遅らせてスタートさせた挙げ句 5回終了でゲームセット。
先日も1日に3試合が降雨コールドゲームになりましたが、
試合を消化させるためには 何でもありの姿勢はファンを無視してますね。
選手の素晴らしいプレイを見に球場へ足を運ぶ人がいる事を忘れないでほしいです!
★戦力補強2006年 5月23日
今年はシーズンに入ってからの新入団選手が多い年です。
新外国人では中継ぎとして期待されるサイドスロー右腕のJミラー投手と
走攻守3拍子揃い 盗塁やバントもできる(?) 右投左打のMワトソン外野手の2人。
国内トレードでは左腕の成瀬、古谷、川アの成長で出場機会に恵まれなくなる山北と
横浜の土居龍太郎投手、南竜介外野手、同じく左腕の川井と楽天の新里賢捕手の
交換トレードがあり 新しい血が加わりました。国内移籍選手の顔ぶれを見ると…。
ファームの補強って感じですが、まだ若い選手たちですから今後の成長に期待してます。
★交流戦2006年 5月 9日
いよいよ今年も交流戦が行われる季節がやってきました。
直前 オリ相手に3タテを食らい ここまでの成績が18勝17敗の貯金が1つに
なってしまいましたが、パリーグは近年稀に見る混戦状態ですし
しばらくは離される事なく 食らいついていけばチャンスが来るでしょう♪
★月間MVP2006年 5月 2日
本日 3・4月度の月間MVP賞の受賞者が発表され 福浦 和也選手が選ばれました。
27試合に出場し 102打数43安打の打率.422は お見事です☆
シーズン200本安打どころか日本プロ野球史上初の4割バッターを目指して
腰痛を再発させる事なく シーズンを乗り切ってほしいです。
★貯金32006年 4月30日
チーム成績が4月14日時点で 6勝11敗の借金が5になった時は
貯金生活を送るには時間が掛かるかなと思いましたが、
その後10勝2敗の好成績で4月が終わった段階で16勝13敗の貯金3。
スタート時点でのハンディを考えれば まずまずの出足でしょうね♪
★おくやみ2006年 4月17日
16日午後6時55分 呼吸不全により元スカウトの三宅宅三氏が亡くなった。
85歳だったようですが、謹んでご冥福をお祈りいたします。
スカウト時代に落合 博満氏を獲得したり 台湾から李 宗源投手を獲得する際には
日本国籍を取得するため 養子縁組をさせるなどチームに貢献してくれました。
今年は三宅さんのためにも 墓前に優勝報告をしましょう!
★一巡2006年 4月10日
昨日の対楽天戦で パ5球団との最初の対戦が終わりました。
今年は開幕前に行われたWBCに8人の選手が出場し
開幕前の調整が他球団に比べ 圧倒的に不利だったため
序盤は五分の成績が残せればと思ってましたが、、、甘くなかったですね(>_<)
でも14試合で6勝8敗は まずまずでしょう。今後の巻き返しに期待!
★球春到来♪2006年 3月26日
全国各地で桜の開花宣言発表される中 昨日プロ野球が開幕しました。
21日にWBC日本代表が世界チャンピオンになった影響で
開幕戦は例年以上の盛り上がりでしたが、世界一効果が対戦相手球団に
現れてしまったのは残念でした。今年も一つの勝ちに喜び、一つの負けに
悔しがりながら 一シーズンを楽しんでいきたいです☆
★オープン戦終了2006年 3月22日
日本代表チームが世界一になった昨日 今年のオープン戦の全日程が終了し
15試合闘い 8勝6敗1分けで貯金が2。WBC日本代表メンバー8人を欠き
WBCイタリア代表だったパスクチも一時期チームを離れていた事を考慮すれば
立派な数字です! 主力が不在だったため例年以上に若手の出場が多く
内投手、青松捕手、青野内野手、早坂内野手らの活躍は今後楽しみです☆
★世界一!2006年 3月21日
本日 第1回ワールドベースボールクラシックの決勝戦が日本VSキューバで行われ
10対6で日本代表が初代王者に就きましたぁ〜♪
国別の争いだったため 初代王者コレクター・千葉ロッテマリーンズもチームとしては
タイトルを集められませんでしたが、代表チームに他球団より圧倒的に多い8人の
選手が参加していただけに多大なる協力ができたでしょうね☆
しかも里崎捕手は世界のベストナインに捕手部門で選ばれました。おめでとう!
★オープン戦開始2006年 2月26日
今年はキャンプ中 一度も書き込みませんでした(>_<)
ちょっとトリノ五輪に集中し過ぎちゃいましたが、今キャンプで目立った選手として
ボビー監督が去年の秋から頭角を現しつつあった4年目の早坂内野手と
2年目の青松捕手の名前を挙げてましたが、昨年ブレークした今江や西岡と同じ
高卒入団組で スカウトもネームバリューに囚われず しっかりチェックしてますね。
ルーキー左腕・古谷も キャンプ当初は2軍キャンプでしたが、
後半に昇格し 結果を出しているので今後の活躍が楽しみです。
昨日のオープン戦の初戦もWBC組の8人を欠きながら 楽天相手に9対5で大勝☆
★まもなく球春2006年 1月31日
いよいよ明日からキャンプが始まります☆
今年は前半がオーストラリアのジーロング。後半がいつもの鹿児島で行われますが、
3月に開催される国別対抗戦ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に
日本代表として出場する内野手の今江と西岡を除く 渡辺(俊)、清水(直)、小林(宏)、
薮田、藤田、里崎のバッテリー組は 早めに仕上げるためオーストラリアへは行かず
鹿児島でキャンプがスタートしますが、先発3本柱が不在の豪州キャンプを見ても
久保、小野、黒木、加藤、バーン、手嶌、、、とローテーションが組めそうです♪
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